英語は国境を超える

海外に行って言葉が通じなくて困ることってたくさんあるようですよね。水を頼みたくても「water」というのですが、「ウォーター プリーズ」と頼んでも「Pardon?」って聞き返されちゃったり、ケースの中の商品が欲しくて、指で差すけれど、間違えられてしまったり。

 

トイレも困るんですよね。同じ英語圏でもアメリカ・オーストラリア・イギリスで言い方が違ったりするから、その国に行く時には確認した方がいいですよね。

 

一見、「Toilet」で行けそうですが、飛行機に乗った時、トイレは「lavatory(ラバトリー)」だったするから、それが一般的なのかと思えば、アメリカでは「rest room」っていうのが一般的のようですし。でもイギリスは「toilet」で大丈夫のようですよ。

 

日本で慣れ親しんでいる英語が実は海外では全然違う発音で通じなかったり、国ごとで単語が違ったり。日本語は、日本だけで使われている言語ですが、英語は国境を越えていますからね。実践が大切かもしれませんよ♪

 

まずは旅行英会話の教材からはじめるしかないかもしれませんが、その後は実践実践で英語力を磨き上げていきたいですよね。

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